ダーリンはフランス人シェフ

フランス人シェフのロロさんと練馬で営んだフレンチレストランが、金沢市に移転しました。『マルシェロロ金沢』としてスタートします!

マルシェロロ金沢9/27オープン

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 9月27日(水)にフレンチレストラン『マルシェロロ金沢』が誕生致します。ただいま御予約受付中です。

 東京の石神井公園から故郷の金沢市に両親の介護のために移住してから約1年経ちました。思い返せば様々なことがありました。ダーリンことフランス人シェフ・ロロさんのノーマ(世界一と言われるコペンハーゲンのレストラン)での修行、父の死、そして50歳を過ぎてからの自動車運転免許取得や生産者調査などなど。そしてようやく開業の目途がたちました。

 母の面倒をみながら寺町の実家で住居兼レストランとして開業致します。そのためお店が大通り沿いになく、隠れ家中の隠れ家の立地であったり、玄関から靴を脱いであがって頂いたり、お手洗いが夜は母と共用になったりと、色々とご不便をおかけしますが、どうぞよろしくお願い致します。

 まずはレストラン開業ですが、おいおい出張シェフやイベント出店、インターネット通販もスタート致します。しばらくお待ちくださいませ。

  レストランの概要は下記の通りです。自宅開業でテーブルが3卓しかないこともあり、石神井公園時代とコンセプトが違ってご予約制のコース料理のご提供となります。試行錯誤を繰り返し少しずつスタイルを固めていきたいと思います。ご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。

●店名:マルシェロロ金沢
●住所:金沢市寺町4-12-20

●☎番号:050-7515-9175

●メニュー:ランチもディナーも1週間以上前のご予約制のコース料理です。
ランチ:5000円&8000円(税別)〜
ディナー(紹介制):8000円&10000円(税別)〜
*6名様以上のグループの場合は、予算をご相談くださいませ(ディナー5000円より)。

●営業時間:ランチ11:30〜16:00(コース料理のラストオーダー14:00)
     ディナー17:30〜22:30(コース料理のラストオーダー20:00)

●キャンセル料:ご予約を頂いてから食材を調達しますので、基本的にご予約日の3日前からキャンセル料がかかります。
  ・ご予約の3〜1日前のキャンセル:ご予約のコース料理料金の30%のキャンセル料がかかります。
  ・ご予約日当日のキャンセル:ご予約のコース料理料金の100%のキャンセル料がかかります。

●駐車場:沼田町交差点、スーパーひまわりチェーン駐車場2台(4番と12番)l
     ☆駐車場より1〜2分歩きます。

●ご予約は2名様以上から10名様以内でお願い致します。☆10名様ですとお席が少し狭くなります。

●サービス料は無料です。

 ディナーは紹介制となります。
 その理由は、ランチタイムは母がデイサービスに通っており不在ですが、ディナータイムは在宅しております。
 大変申し訳ないのですが、お手洗いが1つしかありません。お客様がお手洗いを使用されたいときに、母が使用していたり、また廊下で母とお客様が遭遇するという状況も考えられます。
 通常のレストランではありえないほどお客様に対して失礼な状況が起こりえるのです。その場合、このような状況を理解して頂き、かつこの状況での営業を許して下さる、つまり私たちが甘えられるような知人や、そのお知り合いの方々に来ていただきたい、と考えております。 
 紹介制というとなんだか上から目線で偉そうですが、そういう理由ですので、ご理解頂けると幸いです。




オーナーシェフ(パケ ローラン)の経歴(1970年生まれ)
・ フランス・ヴァンデー県生まれ。料理人の母親と6歳の頃から料理を始める。
・ 15歳からレストランで見習いをスタート
・ フランスを始め世界各地のレストランやホテルで修業をし、カナダ・トロント『ルトノモン』でヘッドシェフになる。
・ 東京・練馬の石神井公園でフレンチレストラン&デリカ「マルシェロロ」を8年7カ月営業する。
・ 2016年8月 妻の両親の介護のため金沢市に移住。
・ 2016年12月 デンマーク・コペンハーゲンのレストラン「ノーマ」で就業。
*ノーマは世界のべストレストラン50で4回世界一に輝いたレストラン

 

電気通りました!

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 待ちに待った業務用200ボルトの電気も通って、スチームコンベクションオーブンも使えるようになりました。
 早速ダーリンことフランス人シェフのロロさんは手始めに温泉卵と、アボガドとライムのポテトサラダ、そしてパンを作りました。どれも美味しい〜。

 食洗器が納品したばかりなのに壊れていたり、オーブンの扉がボイラーに引っ掛かり開き切らなかったりと完全とはいえない状態です。

 しかし、とにかく料理ができる! ということで、ロロさん大喜びの大はりきり!! ずーっとキッチンにこもりっきりです。

 今週中に営業用電話を開通させ、保健所に営業許可に必要な見取図を送ってOKが出たら、皆様に開業のお知らせができそうです。今のところ9月下旬予定です。よろしくお願いしま〜す♡

電気待ちです!

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残暑お見舞い申し上げます。
 厨房工事は概ね終わり、厨房機器もほぼ納品され、現在電気待ちです。

 金沢市寺町4丁目の自宅で飲食業を開店しますが、住宅街ということもあり、業務用の動力電気が通っていおりません。7月くらいから北陸電力に電気屋さんを通して通して頂くよう申請済みですが、もう少しかかる模様です。8月末とは言われておりますが、なんとか早まってほしいものです。

 肝心の電気が通らないと営業許可も取れず、また料理の試作もできずないません。電気が通り、新しいコンベクションオーブやガスストーブ、ガスオーブンの塩梅を把握し、試作に励み、それからの開業になります。

 写真が暗いのも電気が通っておらす照明機器が使えないためですので、
お許しください。

 なんとか9月半ばには形にしたい、と思っていおります。

 まだまだ暑さ厳しい今日この頃ですが、どうぞご自愛を。

ロロさん、庭を作る!

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 業務用の電気が厨房にまだ通ってないので料理の試作もできず、時間と腕力があるダーリンことフランス人シェフのロロさんは庭作りに励んでいます。

 自宅には中庭と前庭があります。特に中庭は家を建てるときかなりスペースが無駄になるにもかかわらず、父がこだわって作ったものです。しかし長らく施設に入っていて父が不在だったので雑草が生え、荒れ果てた状態でした。

 父は今年2月に亡くなりましたが、父のことが大好きだったロロさんは一大奮起をして庭作り、しかも日本庭園作りにがんばることにしました。

 まず、生え放題だった笹などの雑草を引っこ抜き、注意深く除草剤をまき、巨石を持ち上げ、枯れ木を取り除き、除草シートを敷き、小石を敷き詰めたのでした。

 シェフらしいこだわりを感じさせたのは、日本庭園の中にポツンとベイリーフを植え、その周りをきれいな砂状の白石を富士山のように盛り上げたことです。

 ちょっと変わっていてもちろん素人の域は超えませんが、少しずつ手を加えてよいお庭にしたい、と思います。
 

 

 

内装工事スタート!

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 いよいよ新店舗の内装工事がスタートしました!

 金沢に移住してから、ダーリンことフランス人シェフのロロさんのノーマ留学やらフランス滞在、私の父の死や自動車免許取得などいろいろなことがあり、少し時間がかかってしまいました。

 しかし、その間にロロさんも金沢の魅力に触れ、金沢に慣れ親しみ、住み、働く自信ができました。つまりロロさんも私も本当の意味で金沢人としてビジネスをスタートすることができそうです。

 レストランの場所は実家で寺町4丁目の超隠れ家です。親の介護が一番の目的で帰郷したのですから、目が届くように、母の住む実家の車庫を改装して厨房にし、父がこだわった中庭が雪見障子からのぞける応接間をダイニングにすることにしました。実家での営業なので、完全予約制になります。

 また、レストラン以外のビジネスとしては、インターネット通販、イベント(祭り)出店、出張シェフ、予約によるテイクアウトなど予定しています。

 開店は工事の進行にもよりますが、遅くても9月には開店・開業したいと思っております。

 みなさま、どうぞ、ご要望、アドバイス、叱咤激励、そして応援よろしくお願い致します。
 
 

北陸の素材シリーズ、能登豚!

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 加賀能登食べる通信から能登豚が届きました。

 石川県かほく市のかほく畜産の能登豚です。さっそくロロさんがソテーにしてくれたので、おもいっきりがっつく。
 さて、お味は? 肉が柔らかくうまみがあるのはもちろん、脂身がすごい。何がすごいって、口の中で溶けてしかも軽い。豚肉の脂身って最もヘビーな食べ物と思っていたがそれがしつこくなく、あっさりしていて、そこが一番びっくり。

 そこで食べる通信の記事を読むと、この能登豚は、脂身の融点が32〜33度と人の体温より低い。ちなみに一般的脂身の融点は36,37度らしい。融点が低いから口の中でとけて、多分消化もいいのではないだろうか?

 そして、餌に米を与えられているらしい。通常はトウモロコシなどの雑穀だ。米はアレルギーの少なく、グルテンも含まれていないので、豚の健康にもよさそうだ。ということは、それを食べる人間の健康にもよさそう。
 
 私は豚肉の魅力は脂身だと思っているので、この能登豚はかなりポイント高し。もちろんダーリンことフランス人シェフのロロさんも「うまい!」と絶賛していました。

 といっても、きっとカロリーは軽い脂身も重い脂身を一緒なんだろうな〜。気を付けなくっちゃ!

エブリィ・バン(軽貨物車)を契約!

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 先日スズキの軽貨物車のエブリィ・バンを契約しました。バリバリの商用車です。

 とにかく軽自動車なのに荷物が沢山積めます。そして大人二人のびのびと車内泊できます。つまり、仕事にキャンプなどのヴァカンスに大活躍予定です。

 この車に決めたのはそのほかにオプションで自動ブレーキや、誤発進抑制機能など安全装備を付けることができるからです。50歳過ぎて初めて自動車運転免許を取った身としてはつけられる安全装置は多少出費しようができるだけ付けました。また、金沢の冬は雪がたまに降るし、FRなので四輪駆動にしました。

 その代りその他の削れるところは削り、今時、パワーウィンドウではなく、手動ウィンドウ。つまりレバーでくるくる回して窓を開けるタイプです。

 教習所で「今時手動はないけどね」と言われましたが、ちゃんとありました。

 また、サイドミラーも電動格納ではなく、手動です。つまりサイドミラーを畳むときは手でよっこいしょ、と畳みます。ちなみに、これをパワーウィンドウにして電動格納式ミラーにすると10万円アップします。

 色も汚れが目立たないようにシルバー。実用一点張りに選んだ車です。こうなったら、首にタオルかけて、ペン耳にさして運転してやる〜。そう気持ちはバリバリ労働者。形だけで仕事した気になれる車です。きっと。なんかそのイメージで運転するの楽しみ!

 運転免許合宿スタート時運転全然ダメダメで本当に家に帰りたくなった時がありました。しかし、そのとき、ここでくじけたら、
「お祭りのイベントにも出れない」
「出張シェフもできない」
とやっとこさと気持ちを立て直して、なんとか免許取れたことを思い出しました。

 このエブリィで仕事も遊びも大いにやるぞ〜。

 でも、その前に運転の練習を、ロロさんが早朝に高いびきかいて寝ている横を恩着せがましく元気よく?起きてしなくっちゃ! 車が少ない時間に近所のスーパーにいってまず駐車の練習しなくちゃね。

自動車運転免許取りました!

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 昨日やっと52歳にて普通自動車運転免許をゲットしました。
 
 4月5日から新潟の燕中央自動車学校の合宿に参加して2日の補習を経て4月22日に無事卒業しました。
 誕生日が過ぎるのを待ってGW明けの昨日に筆記試験を免許センターで受け合格し、免許を取ることができました。

 50歳を過ぎたからのチャレンジだったせいか運転技能教習では全くダメダメだったのですが、専任教官がついての特訓のおかげで何とか仮免も1回で合格し、予想より早めの卒業ができました。

 昔からなぜか寄宿舎生活に憧れていて、この合宿で年齢の様々な友人たちと一緒に寝起きし、学び楽しく過ごすことができました。合宿特典のカラオケやったり、居酒屋行ったり、温泉行ったり、ちょうどお花見シーズンだったので、桜を愛でたり、良く学び良く遊べをモットーの生活を満喫できました。

 免許センターで筆記試験の受付したとき、担当の人が何度も、
「免許取るの初めてですか?」と聞くので、「この年だと珍しいですよね」と返したら、
「はい、金沢では珍しいです」と言われました。

 まあ、周りの受験者はみな若者だらけで、珍獣扱いでは若干ありましたが、合格したときはすごくうれしかったです。

 免許を取ったので後は車を買って安全運転するのみ。新鮮な素材の仕入れや、祭りなどのイベント出店、出張シェフなど商売に大活躍できるようにベタベタの商業バンを購入予定です。

 いよいよ創業準備稼働!免許の後は融資申し込み、内装工事、厨房設備の交渉などやることは山のようです。

 この年で免許取得という新しいことにチャレンジできたことが自信につながり、おかげ様で、目の前に立ちはだかる課題たちに果敢に挑んでいく元気ができました。

 がんばらなくっちゃ!

長宗我部友親著『絶家を思う』

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 殿がまた本を出した。殿とは、あの四国制覇で有名な大名・長宗我部元親を先祖にもつ長宗我部家17代目当主長宗我部友親さんのことだ。

 殿は、たまたま私の上司であったこともあり、友人であったり、そしてマルシェロロのお客様であったりする。

 殿と出会ってから人間には名家のDNAとか誇り高き血脈とかちゃんと存在するんだ、と思うようになった。まず、態度物腰そして見かけが殿様らしい。

 顔が大きくて鼻が高いちゃんとした大物顔をしている。そのせいかどことなく偉そうな雰囲気を醸し出している。「殿!」と呼ぶとちゃんと「はい」と答える。そして何かビックリするようなことがあると「今、背中の先祖様の霊がぶるっと震えた」とか言う。

 『長宗我部』(バジリコ出版、文庫は文春から)『長宗我部、復活篇』(文春文庫)に続き、今回で三作目となる長宗我部家のことを書いた『絶家を思う』(新講社)でも殿様らしいエピソードを語っている。

 戦国時代に大名が武士を集めたように、殿の家にはだいたいいつも食客がいたらしい。その代表格が通称「まむし」といい、殿が飲み屋で出会って意気投合してから20年以上家に住み着いていたらしい。まむしは一日五合ほどただ飯を食い、歯のない口をぱっくり開けて食べる姿がマムシという名前の由来らしい。

 昔の侍は飯を食わせたら戦で働いてくれたものだが、まむしはワンちゃんや猫ちゃんの世話をして恩義に多少報い、潮時だと思うとたまにフーテンの寅さんのように旅に出てはまた戻ってくる、を繰り返し20年以上となったようだ。

 また、先祖を斬首されている殿は川風が吹いてくるような感じがしてその中で自分が斬首されている夢をみたり、また幽閉された先祖がいる殿は極度の閉所恐怖症だったりするらしい。

 大名のルーツをたどった本はあまたあるが、子孫が直接書き下ろしている本は珍しい。子孫ならではの逸話がいくつも散りばめてあって面白い。

 長宗我部家と伊達政宗との関係など一般にはあまり知られていないルーツや、元親の娘阿古姫の活躍などを含め、家を繋いでいくということは並大抵の苦労ではできない大仕事なのだと思った。

 また、名家であろうと跡継ぎ問題があり絶家を考えざるを得ない状況や、先祖供養の話など一名家の遠い話ではなく、一般人の私も共感できる話として、殿の悩ましさがヒシヒシと伝わってきた。

 散歩に携行して、桜の木の下で遠い先祖に思いを馳せながら『絶家を思う』を読んで過ごすのもいいかもしない。

 

 

 

 

富来の活甘えび

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 加賀能登食べる通信から甘えびが送られてきた。石川県の甘えびは有名だが、今回の甘えびは特別で、志賀町の漁師・瀬川善彦さんが籠漁で活きたまま獲った甘えびだ。

 石川県では一般的に甘えびは底引き網で漁獲するそうだが、籠で取るのは志賀町だけらしい。傷つきにくく鮮度を高く保てるのは特徴だそうだ。

 志賀町は能登でも外浦で日本海の荒波にされされた立地だ。冬の厳しい海を深夜出かけていき、活きたままの甘えびをその日の金沢のセリに間に合うように出荷する。

 通常スーパーなどで出回っている甘えびは水揚げされてから1〜3日経っているものだが、瀬川さんの甘えびはまさに捕れたての活甘えびだ。

 その甘えびが瀬川さんからダイレクトに自宅に届き、さっきまで海にいた活甘えびを楽しむことができた。もちろんダーリンことフランス人シェフのロロさんも一緒にむさぼりつくように食べた。

 さて、そのお味は? まず食感が違う。弾力がちゃんとあり、プリップリだ。ちゃんと甘い味がするのだが、その甘さが通常のトローッとした甘みではなくスッキリした甘味なのだ。だから何匹でも頬張れてしまう。

 ロロさんも大絶賛の活甘えびをお店でも出したいが、何にもしないでシンプルに塩か醤油で食べる以外にロロさんテイストでどのようにお出しできるか、これからの課題だなあ。

マルシェロロ金沢情報

●2017年9月27日(水)マルシェロロ金沢をオープンしました。

●キャンセル料について:ご予約を受けてから食材を調達しますので、キャンセル料が下記のようにかかります。よろしくお願い致します。
  〇ご予約3日前から前日前までのキャンセル:コース料金の30%
  〇ご予約日当日のキャンセル:コース料金100%

●メニュー:1週間以上前のご予約制コース料理をご提供致します。
     ランチ:5000円&8000円(税別)
     ディナー:8000円&10000円(税別)
    (6名様以上ディナー5000円より)
 *2名様以上のご予約をお願い致します。
  

●住所:金沢市寺町4-12-20

●☎050-7515-9175

・駐車場:沼田町交差点スーパー「ひまわりチェーン」駐車場 4番、12番
ミミ Paquet(パケ)
古都金沢でフツーに育つ。夫のロロさん(イラスト上)はフランス人で、しかもシェフ。故郷の金沢でフレンチレストランを再オープン!
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