フレンチデリカ&レストラン「マルシェ・ロロ」が11月29日にオープンするにあたり、ダーリンことフランス人シェフロロさんの日本語大特訓が始まりました!
 といっても日常の会話を出来るだけ日本語で行うというものですが、いつの間にか変てこな言語になってしまいました・・・。
 ロロさんの日本語レベルはちょっと突っ込んだ挨拶や予約、オーダーができるというレベルなので、いきなりフルジャパニーズは無理。だから「これはグッドマイクロウェーブオーブン(電子レンジ)ですね」とかチョット変。英語の前後に「だから」とか「ですね」をつけると日本語を話している気分になってしまうのです。いつのまにかミミも同じような話し方に。傍から見ているとキットとっても変なのだろうなあ、と思いながら、それでもロロさんが日本語にトライしているようで止められない。
 ゆっくりとでも確実に日本語の語彙を増やしてどんどんお客様とのコミュニケーションができたらいいなあ、とロロさんもミミも思っています。でもロロさん、「う○こ」とか変な日本語は子供と一緒でちゃっかり覚えてるんですよね!?

一日一回のクリックをお願いします。応援宜しくお願いします。